インディードと求人媒体の違いについてまとめてみました。

仕組み
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インディード運営チームです。

インディードとその他求人媒体で出来ることの違いについてまとめてみました。

①自社採用サイトを見てもらえる

媒体では、どのサイズでどのオプションでといった決まった形の中に情報を入れ込む形での掲載となりますが、Indeedの場合は自社採用サイトに確実にユーザーを誘導することが可能です。自社サイトであれば決まった形式はないため自社「らしさ」を他社と差別化をしながら求職者に伝えることが出来ます。

②料金について

Indeedはクリック課金となります。出すだけでは料金は発生しておらず、興味を持った求職者が原稿の詳細ページに入った時点で料金が発生する仕組みのため、無駄な費用がかかりません。

③原稿数について

媒体であれば、1原稿毎に料金が発生するのが基本ですが、インディードの場合は広告費(チャージ金額)に対して原稿数の制限はありません。掲載の地域や原稿数、職種などを考慮して最適な予算の設計が可能です。

④原稿内容の加筆修正が可能

多くの媒体が一度掲載してしまうと原稿内容は変えられないと思いますが、Indeedはいつでも原稿内容の加筆修正が可能です。求人タイトルや原稿内容の修正を行うことで、効果改善をしていきます。

⑤公開・停止が可能

多くの求人メディアでは、途中でこの原稿も出したい!などといったことには対応出来ませんが、インディードであれば掲載途中で充足したとか突発的なニーズが発生した場合、すぐに原稿の公開・停止が可能です。現場の状況に合わせながら運用をしていけます。

まだまだありますが、上記5点が求人メディアとの違いとなります。

インディードは出すだけではなく、むしろ出してからどう運用・活用するのかというところが大事になります。

Indeedをきめ細やかに活用することで採用課題やターゲットが浮き彫りになってくることもあるでしょう。

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この記事を書いた人
藤野将大

神戸大学卒業→インターネット広告(営業職)→人材派遣会社(営業職、企画・広報職)を経て現職へ。新卒入社以来ベンチャー企業を渡り歩いてきました。
現在は九州発の人材プロフェッショナルファームのリクルーティング・パートナーズ株式会社(通称:リクパー)でIndeedを活用した採用支援をメインで行っています。

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